実家に帰らせていただきます。

最近、懐かしいドラマのDVDを借りてきてBGMにしています。
このところはクロサギを一気に借りていたのですが、
どうにもこうにも冒頭の裸サスペンダー黒崎に納得がいきません。変態やん。
サスペンダーは好きですが、裸サスペンダーは字面としても破壊力があり過ぎるからもうやめにしてくれよ状態です。
裸サスペンダーで抱いてセニョリータ歌った日には破壊力の権化として歴史に名を残せましたよあなた。
ミスター破壊力、山P。

 

 

えーと

舞台監督の青木です。

好きな俳優は加瀬亮です。SPEC映画化万歳。戸田恵梨香になりたい。

 

 

公演情報も公開されていないものの、
このままブログを放置するのもいかがなものか…というわけで二度目の更新。
演出はおろか、宣伝系スタッフさんすら現れておりませんね。
それなのになんでわたしが書いてるかっていうとね、でしゃばーりだからだよ。

 

そんなわけで、新人公演の長い長い稽古期間も中盤戦に入っています。
本番は9月2日~4日の3日間、計5ステージの予定です。
詳細情報はもう少々お待ちくださいな。

身体づくり稽古の期間も終了し、脚本を使った本稽古が進んでいる今日このごろ。
7月22日~7月31日のみ試験休みとし、8月からは稽古再開です。

最近は、役者のみなさんがごりごり読み&半立ち稽古をしているわけですが
とにかく11のK君がやたらと服を脱ぐのでなんかもうそのまま外に出て捕まればいいと思います。
撮影班としてきっちり映像に残しているので、彼は後で大いに後悔するでしょう。

どうせなら君も裸サスペンダーにすればいい。そうだそれがいい。目指せミスター破壊力。

 

…新人も先輩も猫をかぶれる時期はおしまいみたいだね。

演出の坂田さんが展開する摩訶不思議坂田ワールドは、新人達の心をがっつりつかんだようですし
稽古場は常にファニーでダークでエキサイティングです。
かっこよくあろう、かわいくあろう、上手いことやってやろう、という新人たちの努力は見るも無残に打ち砕かれ、
「どうしたらいいんですかぁっ」「なんでそうなるの!?」…と、悲鳴と笑いが響いています。

それを見つめる坂田さんの目もとってもファニーでダークです。
新人の初々しい女の子と、得体のしれない坂田さん、
という構図に犯罪のにほひを嗅ぎつけるのはわたしだけであってほしい。 嗚呼。

 

 

さて、レポート仕上げます。 次の更新は誰だろうね。

 

 

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中