12インタビュー⑤  馬場君

情報宣伝の並木です。インタビューももう5回め、今回は役者兼音響の馬場君です。

 

―自己紹介お願いします

馬場:馬場惇です。物理学コースです。音響と役者やってます。出身は神奈川県横浜市です。

 

―時計に入った理由を教えてください。

馬場:友達についてフラっと来たら流れで入っちゃった。

 

―僕と馬場君は中高と一緒なのですが、僕から見て馬場君は劇団に入るようなタイプではなかったように思います。何か時計に入ることを後押しするものはありましたか?

 馬場:僕は元々他のサークルに入るつもりで、島田君に着いて時計に来た時は他のサークルに入る予定だったんですが諸々の事情で出来なくなってしまったんです。そこで、時計が、雰囲気も良さそうだったし入ってみようかなーって思って入っちゃいました(笑)

後は時計の同級生に知ってる人が多かったからですかね。島田君はコースが一緒ですし並木とは同じ高校、中村君や山崎君は教職の授業で同じ授業を取ってたので何となく話すようになってましたしね

あ、そう言えば時計の部室で中村君とメアド交換した日の翌日、翌々日となぜか京王線の電車で鉢合わせたなんてこともありました。これで運命を感じたという訳ではないんですが知り合いがいると言うことで時計に入るハードルが多少下がっていた気もします。

確かに知り合いが多いと安心ですよね。それでは、新人公演への意気込みを教えてください!!!

馬場:他の人比べてかなり劣ってると思いますが、がんばって追いつけるようにしたいです。それから自分から動いていけるようにしたいです。

 

ありがとうございました。

 

口数は少ないながらも熱い思いを秘めている馬場君。彼の思いの爆発を見ることのできる舞台・・・新人公演「バンク・バン・レッスン」ご期待ください!

 

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