12インタビュー⑨  高野さん

こんにちは、情宣の並木です。いよいよ最後のインタビューになりました。最後を飾るのは宣伝美術の高野さんです!インタビュアーはwebの石橋君です。

―まずは自己紹介をお願いします。

高野:12ですが2年生の高野悠里です。都市教養学部の生命科学コースで不思議キャラ担当です。

出身は水と空気がおいしい長野県出身です。

 

―時計に入った理由を教えてください。

高野:演技やりたい、のただ一言です。今回はやれなかったんですけど今後やっていきたいです。

―ちなみにどんな役をやってみたいですか。

高野:奇をてらった役がやってみたいです。とにかくぶっ飛んでみたいです。

でも、どんな役でもチャレンジしてみて自分の力にしたいと思っています。

 

―演技がやってみたかったということですが、将来そういう予定があったりするんですか?

高野:はい。全力で。

 

―それはプロとしてですか?

高野:Yes。

 

―2年生ということですが、劇団に入るのに抵抗はなかったんですか。

高野:何も感じなかったですね。敬語で話しかけられると浮くので全力でタメ語で話してもらうようには頼みました。

 

―今回の役職はどういう役職ですか。

高野:宣伝美術という役職を担当させてもらいました。初めてやる作業とかがあって、右往左往したりうまく進まず、自分の未熟さも感じましたが、すごくやりがいを感じています。

 

―最後に、今回の公演に向けての意気込みをお願いします。

高野:やったるでーwwww(`・w・)!!!!!!

ありがとうございました!

高野さんは今回宣伝美術として、宣伝用ハガキデザインと立て看板を担当しています。彼女の力作にご期待ください。

さて、冒頭にも言った通り12インタビューがすべて終了しました!!!12のみなさんご協力感謝します。12総勢9名、先輩たちに支えてもらいながら全力で頑張ります。新人公演、「バンク・バン・レッスン」よろしくお願いします!!!

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