case3.タタキ

どうも、久々でもなんでもないですね。情宣の宮野です。

 

今回の時計捜査官は週末に行われた大イベント【タタキ】に潜入。
現場写真を連続でお届けします。

 

2016/ 4/ 9 14:19

カメラを向けるとふざける舞台美術氏

 

2016/ 4/ 9 14:19

しっかり指示出しする舞台監督氏

 

2016/ 4/ 9 14:20

普段はそれぞれのスタッフで活躍するメンバーもこの日は木材と戦い作業に没頭。

 

さて、タタキとはどのようなイベントなのか。舞台美術の宮本氏に事情聴取してきました。

–タタキとはなんですか?

物をタタきます。

–……時計捜査官による事情聴取ってなぜこんなに皆バk…あ、えっと…タタくってなですか?

物を作ります。舞台上の物を作ります。お楽しみに。(意味深な表情)

–タタキどうでしたか?

いやもう圧倒的タタキ力ですね皆さん。やべぇ皆天才ちゃうかと思います。

–今回の舞台美術の見所は?

木、少なめ!

–ご協力、ありがとうございます。

 

またしてもなぜか非常にゆるい事情聴取となりました。
このままだと宮本氏の評価が下がってしまいかねないので、捜査中に得た真面目に仕事をしてる姿を…

2016/ 4/ 9 15:57

舞台美術ヘッドの山本氏(左)と事情聴取に応えてくれた宮本氏(右)

捜査による時計内では瓜二つと言われているらしい舞台美術のお2人。
こんな2人を中心に作り上げる舞台美術にも期待がかかりますね。

 

というわけで今回の捜査はここまで。
次回の捜査報告も乞うご期待。

 

 

劇団時計新入生歓迎公演『売春捜査官』は4/27、28に上演!
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