BBS

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BBS」への211件のフィードバック

  1. 突然の書き込み失礼致します。
    東京学芸大学演劇研究部劇団漠の服部ともうします。
    この度3月に卒業公演を行う運びとなりましたので、この場をお借りして宣伝させていただきたく思います。
    以下詳細となります。

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    劇団漠2013年度生さよなら出発公演

    『燕のいる駅』

    作 土田英生
    演出 小関悠佳

    ☆日時

    2017年3月

    18日(土) 18:00〜

    19日(日) 13:00~ 18:00〜

    20日 (月・祝) 13:00~ 17:00~

    ※開場は開演の30分前です

    ☆場所

    東京学芸大学構内芸術館1階展示室1

    ☆あらすじ
    電車がこなくなった駅で、残った駅員や乗客達は電車を待ちながらとりとめもない会話を続ける。空には大きなパンダの形をした雲。
    これは、最後の日を過ごす人たちのありふれた日常。

    ☆アクセス

    JR中央線・西武線「国分寺」駅より徒歩20分

    JR中央線「武蔵小金井」駅よりバス(「小平団地」行「学芸大正門」下車)約10分

    ☆料金

    入場無料カンパ制

    ☆お問い合わせ

    baku21st@yahoo.co.jp

    090-6836-0039(ハットリ)

    ○劇団漠HP

    →http://www.geocities.co.jp/baku21st/ 

    ○Twitter

    → @gekibaku13s

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    皆様のご来場心よりお待ちしております。

    管理人様
    お手数ではありますが、不適切な表現等ありましたら削除のほどよろしくお願い致します。

  2. 突然の書き込み失礼します。
    東京学芸大学演劇研究部劇団漠と申します。
    10月に公演を行うことになりましたので、この場を借りて宣伝させていただきます。

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    劇団漠2016年度10月公演
    『その鉄塔に男たちはいるという』
    作:土田英生
    演出:高谷眞子

    ☆日時
    2016年10月
    28日 (金) 18:30~
    29日 (土) 14:00~/18:00~
    30日 (日) 14:00~/18:00~
    ※開場は開演の30分前です

    ☆あらすじ
    とある戦争の最中のこと。
    突然、戦うことを放棄した人々がいた。
    それは最前線に慰問に来た男たち、コミックメン。
    つい昨日までは楽しく人を笑わせていたはずなのに、
    今日の朝食後に彼らを見たものは誰もいない。
    だが噂によれば、その鉄塔に男たちはいるという……….

    ☆場所
    東京学芸大学構内 芸術館1階 展示室1

    ☆アクセス
    JR中央線・西武線「国分寺」駅より徒歩20分
    JR中央線「武蔵小金井」駅よりバス(「小平団地」行「学芸大正門」下車)約10分

    ☆料金
    入場無料カンパ制

    ☆お問い合わせ
    baku21st@yahoo.co.jp
    090-6836-0039(ハットリ)

    ○劇団漠HP
    →http://www.geocities.co.jp/baku21st/
    ○Twitter
    → @gekidanbaku
    ○Blog
    http://gekibaku.jugem.jp/

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    部員一同ご来場をお待ちしております。
    貴重なスペースをありがとうございました。
    管理人様、この書き込みに不適当な点がありましたら
    お手数ですが削除をお願いいたします。

  3. 突然の書き込み失礼致します。
    IDIOT SAVANTと申します。

    2016年2月新作公演
    IDIOT SAVANT theater company #12

    手で触れられるくらいの鈍い空と
    遠くに聴こえる潮音を哀しみが示すのならば
    かもめの眼ざしが飛びつかれてしまうまで
    海が泣きだすなんて知らなかったんだ
                   
    作・演出・振付 恒十絲

    2016年2月24日(水)~28日(日) 

    【会場】
    日暮里・d‐倉庫
    【出演】
    朱尾尚生 近藤康弘 園山祐 新井千賀子 三浦寛士 高橋和博
    三好康司(劇団MAHOROBA+α) 永野沙紀 神明まなみ 千頭静那 大井優志 岩澤繭 ほか
    【舞台美術】 池原哲男 
    【舞台監督】 小林英雄 
    【照明】 長尾裕介(Lighting Terrace LEPUS) 
    【音響】 行村剛
    【衣装】 虎井想市 
    【振付助手】 サミュエル・ボンヌ
    【演出助手】 フレデリック W. 
    【宣伝美術】 岩倉金太郎
    【制作】 高崎都 
    【制作補】 湯本綾子

    【タイムテーブル】
    2月24日(水) 19:30
    2月25日(木) 19:30
    2月26日(金) 14:00★19:30
    2月27日(土) 14:00 19:30
    2月28日(日) 14:00 
    (全7回公演)

    東北を撮り続けてきた恒十絲が東日本大震災を通し、生きる事とは何か、想い出になるのはいつか、「忘れたくない、忘れませんように」と願う、祈りと伝承の物語。

    【料金】
    前売 3500円 
    当日 3800円 
    学生 3000円(学生証提示) 
    リピーター割 2500円(半券提示)
    ★2月26日(金)14:00の回のみ
    一般 3000円 
    学生 2000円(学生証提示)

    【ご予約方法】
    チケット予約フォーム
    問い合わせ
    idiot.savant@nifty.com

    ■恒十絲 Koh-Toh-Shi■
    IDIOT SAVANT theater company主宰。演出家・脚本家・振付家・詩人。1970年生まれ、第三エロチカ出身。2002年結成の劇団Purkinje Phenomenonでの全3作品と、2005年5月改称の現IDIOT SAVANT theater companyによる全作品で作・演出・映像監督、振付を務める。発表の場に廃映画館や寺院を選ぶなど、恒十絲の『舞台』は地下劇場だけにとどまらない。また、その表現はすべて、『パフォーミングアート』あるいは『演劇』といった旧来のカテゴリにとらわれない固有の舞台芸術として繰り広げられる。硬質で叙情的な詩・テキストを基軸に、演舞、映像、音楽、美術、そして場所を融合させ張りつめた作品空間をつくる手法が評価を受けている。引き続き、日本人の体躯に合った身体理論とスポーツ医学に則り、独自の演技論と、演舞『祈汎誦(きはんしょう)』の発展を目指す。

    ■IDIOT SAVANT theater company■
    集団名『IDIOT SAVANT(イディオ・サヴァン)』は心理学用語に因む。東京を拠点に活動を展開。2003年より劇団プルキニエ・フェノメノンの3公演を経て、2005年、現IDIOT SAVANT theater companyに改称。2007年、新宿タイニイアリスから招聘を受け、Alice Festivalに『黒縁のアテ』を発表。続いて2008年東京芸術見本市に『KINK』を出展。さらに2011年『彼方、蓮台野にて-U-BA-SUTE-』、2012年『佯狂のあとで』は、いずれも国際舞台美術ミーティング・ショーケースに出品。横浜の寺院、貞昌院本堂において津軽三味線奏者・小山内薫氏と共同制作を行うなど、高い独創性で国内外から注目を集める。『枕辺の蠅(CAPPER RAVENS)』は、参加したベップ・アート・マンス2012(大分)に華を添えた。2013年『いのちづたひ』(タイニイアリス)では12時間×4回公演を敢行。観客・演劇関係者ともに賛否両論を呼んだ。2015年4月『現代劇作家シリーズ5:J=P.サルトル『出口なし』フェスティバル(d-倉庫)』に参加、好評を博した。これまで劇中映像撮影のため関東近郊はもとより、三重、鳥取、広島、高知、熊本、大分、宮崎、鹿児島などの西日本から、冬の青森・下北半島、東日本大震災の被災地岩手、宮城、福島まで、全国各地に足を運んでいる。今後も他分野への参加のほか、国内各地・海外公演を視野にパフォーマンスを行う予定。

  4. 突然の書き込み失礼致します。
    IDIOT SAVANTと申します。

    2016年2月下旬のIDIOT SAVANT theater company新作公演に向けて、出演者を若干名、追加募集いたします。

    イディオ・サヴァンは、詩人でもある主宰・恒十絲(コウトウシ)の紡ぎだす硬質で抒情的な詞(ことば)と強靭でしなやかな世界観を軸に、日本人であることにこだわり、今まで数多くの俳優・ダンサーと共に「その人にしかない表現」を生かした舞台をつくってまいりました。

    なによりカッコイイ舞台に立ちたいという方
    とにかく体を動かすのが好きな方
    ただただ熱い想いとやる気に満ち溢れた方
    思い切りそしてどっぷりと表現の世界に浸かりたい方
    どうしても変わりたいと切望しておられる方も
    ぜひ一度私たちに会いに来てください。
    あなたの存在が何かを変えるかもしれません。

    お会いしてお話できるのを楽しみにしています。

    出演が決定しご希望される方には、本稽古以外に私たちの通常の稽古にも参加していただけるようご用意しております。

    最後に、IDIOT SAVANTのことを皆さんに憶えていただけますように。

    ■公演概要
    「(タイトル未定)」
    作・演出:恒十絲

    本番日程
    ・2016年2月24(水)~28日(日)予定
    ・会場 d-倉庫

    本稽古
    ・2016年初旬~開始予定(詳細は後日お知らせします)
    ・新宿区近辺の稽古場にて

    チケットノルマ(30枚)あり

    ■募集要項
    オーディションについて
    ・日程:1)11月18日(水) 2)11月21日(土)
        3)11月25日(水) 4)11月28日(土) 
        5)12月3日(水)
    ・時間:各日18:30~21:30
    ・会場:新宿区内(詳細は応募者にお知らせします)
    ・内容:実技・面接
    ・オーディション参加費:2000円

    応募資格
    ・18歳~35歳の心身共に健康な方
    ・身体を動かすことが好きで体力に自信がある方
    ・経験不問

    応募方法
    ・ 下記項目を必ず明記の上、写真1枚(上半身のもの)を添付し、メールでお申し込み下さい。

    【必須入力項目】1.お名前 2.性別 3.年齢 4.身長 5.過去の経歴(簡単で結構です。所属先のある方はその旨も明記ください) 6.連絡先電話番号 7.メールアドレス 8.ご希望の参加日 9.どちらでこのオーディションを知ったか(お分かりになればサイト名やURLなど) *必須添付データ:上半身の写真1枚

    ・締切 各日程の前日21時まで

    *応募・問合せ(担当:アカオ)
     idiot.savant@nifty.com
    080-6587-8803
    idiot-savant-theater-company.tumblr.com

    ご質問なども受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。
    新しい出会いを心よりお待ちしております。

    ■恒十絲 Koh-Toh-Shi■
    IDIOT SAVANT theater company主宰。演出家・脚本家・振付家・詩人。1970年生まれ、第三エロチカ出身。
    2002年結成の劇団Purkinje Phenomenonでの全3作品と、2005年5月改称の現IDIOT SAVANT theater companyによる全作品で作・演出・映像監督、振付を務める。発表の場に廃映画館や寺院を選ぶなど、恒十絲の「舞台」は地下劇場だけにとどまらない。また、その表現はすべて、「パフォーミングアート」あるいは「演劇」といった旧来のカテゴリにとらわれない固有の舞台芸術として繰り広げられる。硬質で叙情的な詩・テキストを基軸に、演舞、映像、音楽、美術、そして場所を融合させ張りつめた作品空間をつくる手法が評価を受けている。引き続き、日本人の体躯に合った身体理論とスポーツ医学に則り、独自の演技論と、演舞「祈汎誦(きはんしょう)」の発展を目指す。

    ■IDIOT SAVANT theater company■
    集団名「IDIOT SAVANT(イディオ・サヴァン)」は心理学用語に因む。東京を拠点に活動を展開。
    2003年より劇団プルキニエ・フェノメノンの3公演を経て、2005年、現IDIOT SAVANT theater companyに改称。2007年、新宿タイニイアリスから招聘を受け、Alice Festivalに「黒縁のアテ」を発表。続いて2008年東京芸術見本市に「KINK」を出展。さらに2011年「彼方、蓮台野にて-U-BA-SUTE-」、2012年「佯狂のあとで」は、いずれも国際舞台美術ミーティング・ショーケースに出品。横浜の寺院、貞昌院本堂において津軽三味線奏者・小山内薫氏と共同制作を行うなど、高い独創性で国内外から注目を集める。「枕辺の蠅(CAPPER RAVENS)」は、参加したベップ・アート・マンス2012(大分)に華を添えた。
    2013年「いのちづたひ」(タイニイアリス)では12時間×4回公演を敢行。観客・演劇関係者ともに賛否両論を呼んだ。2015年4月「現代劇作家シリーズ5:J=P.サルトル『出口なし』フェスティバル(d-倉庫)」に参加、好評を博した。これまで劇中映像撮影のため関東近郊はもとより、三重、鳥取、広島、高知、熊本、大分、宮崎、鹿児島などの西日本から、冬の青森・下北半島、東日本大震災の被災地岩手、宮城、福島まで、全国各地に足を運んでいる。今後も他分野への参加のほか、国内各地・海外公演を視野にパフォーマンスを行う予定。

  5. 突然の書き込み失礼致します。
    電気通信大学 演劇同好会 劇団パンダデパート申します。
    この度、私どもの公演を行う事となりましたので、この場をお借りして宣伝させて頂きます。
    お時間がございましたらお誘い合わせの上是非ご来場ください。

    ○●○●○●○●○●○●

    電気通信大学 演劇同好会
    劇団パンダデパート 2015 秋公演
    『トランス』
    2015.10.30(金)~11.1(日)

    【脚本】
    鴻上尚史
    【演出・脚色】
    京サリ

    【出演】
    高野将吾
    櫻井遼太
    京サリ

    【開演時間】
    10月30日(金)19:00~
    10月31日(土) 13:00~/ 18:00~
    11月1日(日) 13:00~/18:00~
    *開場は開演の30分前です

    【会場】
    電気通信大学 大学会館4階 多目的ホール

    【アクセス】
    京王線 調布駅下車 中央口改札 中央口より徒歩5分

    【チケット】
    予約不要・入場無料(料金カンパ制)

    【お問い合わせ】
    メール: pandepa☆hotmail.co.jp(星部分をアットマークへ)
    twitter:pandepa_uec

    ○●○●○●○●○●○●
    貴重なスペースをありがとうございました。
    管理人様、お手数ですがこの書き込みが不適当と判断された場合は削除をお願いします。

  6. 突然の書き込み失礼致します。
    IDIOT SAVANTと申します。

    2016年2月下旬のIDIOT SAVANT theater company新作公演に向けて、出演者を募集いたします。

    イディオ・サヴァンは、詩人でもある主宰・恒十絲(コウトウシ)の紡ぎだす硬質で抒情的な詞(ことば)と強靭でしなやかな世界観を軸に、日本人であることにこだわり、今まで数多くの俳優・ダンサーと共に「その人にしかない表現」を生かした舞台をつくってまいりました。

    なによりカッコイイ舞台に立ちたいという方
    とにかく体を動かすのが好きな方
    ただただ熱い想いとやる気に満ち溢れた方
    思い切りそしてどっぷりと表現の世界に浸かりたい方
    どうしても変わりたいと切望しておられる方も
    ぜひ一度私たちに会いに来てください。
    あなたの存在が何かを変えるかもしれません。

    お会いしてお話できるのを楽しみにしています。

    出演が決定しご希望された方には、本稽古以外に私たちの通常の稽古にも参加していただけるようご用意しております。

    最後に、IDIOT SAVANTのことを皆さんに憶えていただけますように。

    ■公演概要
    「(タイトル未定)」
    作・演出:恒十絲

    本番日程
    ・2016年2月24(水)~28日(日)予定
    ・会場 d-倉庫

    本稽古
    ・2016年初旬~開始予定(詳細は後日お知らせします)
    ・新宿区近辺の稽古場にて

    チケットノルマ(30枚)あり

    ■募集要項
    オーディションについて
    ・日程:1)10月7日(水) 2)10月10日(土) 3)10月14日(水) 4)10月17日(土) 5)10月21日(水)
    ・時間:各日18:30~21:30
    ・会場:新宿区内(詳細は応募者にお知らせします)
    ・内容:実技・面接
    ・オーディション参加費:2000円

    応募資格
    ・18歳~35歳の心身共に健康な方
    ・身体を動かすことが好きで体力に自信がある方
    ・経験不問

    応募方法
    ・ 下記項目を必ず明記の上、写真1枚(上半身のもの)を添付し、メールでお申し込み下さい。

    【必須入力項目】1.お名前 2.性別 3.年齢 4.身長 5.過去の経歴(簡単で結構です。所属先のある方はその旨も明記ください) 6.連絡先電話番号 7.メールアドレス 8.ご希望の参加日 9.どちらでこのオーディションを知ったか(お分かりになればサイト名やURLなど) *必須添付データ:上半身の写真1枚

    ・締切 各日程の前日21時まで

    *応募・問合せ(担当:アカオ)
     idiot.savant@nifty.com
    080-6587-8803

    ご質問なども受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。
    新しい出会いを心よりお待ちしております。

    ■恒十絲 Koh-Toh-Shi■
    IDIOT SAVANT theater company主宰。演出家・脚本家・振付家・詩人。1970年生まれ、第三エロチカ出身。
    2002年結成の劇団Purkinje Phenomenonでの全3作品と、2005年5月改称の現IDIOT SAVANT theater companyによる全作品で作・演出・映像監督、振付を務める。発表の場に廃映画館や寺院を選ぶなど、恒十絲の「舞台」は地下劇場だけにとどまらない。また、その表現はすべて、「パフォーミングアート」あるいは「演劇」といった旧来のカテゴリにとらわれない固有の舞台芸術として繰り広げられる。硬質で叙情的な詩・テキストを基軸に、演舞、映像、音楽、美術、そして場所を融合させ張りつめた作品空間をつくる手法が評価を受けている。引き続き、日本人の体躯に合った身体理論とスポーツ医学に則り、独自の演技論と、演舞「祈汎誦(きはんしょう)」の発展を目指す。

    ■IDIOT SAVANT theater company■
    集団名「IDIOT SAVANT(イディオ・サヴァン)」は心理学用語に因む。東京を拠点に活動を展開。
    2003年より劇団プルキニエ・フェノメノンの3公演を経て、2005年、現IDIOT SAVANT theater companyに改称。2007年、新宿タイニイアリスから招聘を受け、Alice Festivalに「黒縁のアテ」を発表。続いて2008年東京芸術見本市に「KINK」を出展。さらに2011年「彼方、蓮台野にて-U-BA-SUTE-」、2012年「佯狂のあとで」は、いずれも国際舞台美術ミーティング・ショーケースに出品。横浜の寺院、貞昌院本堂において津軽三味線奏者・小山内薫氏と共同制作を行うなど、高い独創性で国内外から注目を集める。「枕辺の蠅(CAPPER RAVENS)」は、参加したベップ・アート・マンス2012(大分)に華を添えた。
    2013年「いのちづたひ」(タイニイアリス)では12時間×4回公演を敢行。観客・演劇関係者ともに賛否両論を呼んだ。2015年4月「現代劇作家シリーズ5:J=P.サルトル『出口なし』フェスティバル(d-倉庫)」に参加、好評を博した。これまで劇中映像撮影のため関東近郊はもとより、三重、鳥取、広島、高知、熊本、大分、宮崎、鹿児島などの西日本から、冬の青森・下北半島、東日本大震災の被災地岩手、宮城、福島まで、全国各地に足を運んでいる。今後も他分野への参加のほか、国内各地・海外公演を視野にパフォーマンスを行う予定。 

  7. 突然の書き込み失礼致します。

    文化学園大学演劇部 劇団EARTHと申します。

    この度、私どもの公演を行う事となりましたので、この場をお借りして宣伝させて頂きます。

    お暇でしたらお誘い合わせの上是非ご来場ください。

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    文化学園大学 劇団EARTH

    2014年秋公演

    『三日間の幸福』

    脚本

    演出 千葉真理

    主演

    山縣諒太郎

    山田新羅

    日程・開演時間

    9月5日土曜日 13:00 18:00

    9月5日日曜日 13:00 18:00

    *開場は開演の30分前です。

    場所

    荻窪小劇場

    (JR荻窪駅・東京メトロ丸の内線荻窪駅 南口より徒歩7分)

    *予約不要・入場無料(料金カンパ制)

    お問い合わせ

    070-6489-3312(制作 瀬沼)

    yuki.bunka☆live.jp(☆を@に変えて下さい。)

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    貴重なスペースをありがとうございました。

    管理人様、お手数ですがこの書き込みが不適当と判断された場合は削除をお願いします。

  8. 突然の書き込み失礼致します。

    早稲田大学公認サークル劇団24区と申します。
    この場をお借りして、以下に第30回公演の案内をさせていただきます。

    ○-●-○-●-○-●-○-●-○-●

    劇団24区 第30回公演

    『平衡水槽』

    脚本・演出:高石紗和子

    ○-●-○-●-○-●-○-●-○-●

    【公演日時】
    2015年6月19日(金)~21日(日)

    2015年6月
    19日(金)19:00
    20日(土)14:00/19:00
    21日(日)13:00/17:00

    ・入場無料(フリーカンパ制)
    ・ご予約不要(全席自由席)
    ・開場は開演の30分前です
    ・上演時間は60分を予定しています

    【会場】
    早稲田大学学生会館B202
    東京都新宿区戸山1-24-1

    ・地下鉄東西線「早稲田」駅から徒歩7分
    ・都営バス「馬場下町」駅から徒歩5分

    【お問い合わせ】
    tokyo249@gmail.com

    WEBサイト
    http://249.fc2web.com/

    Twitter @gekidan24ku

    皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

  9. 突然の書き込み失礼します。
    東京学芸大学演劇研究部劇団漠と申します。
    7月に公演を行うことになりましたので、この場を借りて宣伝させていただきます。

    劇団漠2015年度きらきら公演
    『木霊の唄』
    作・演 福本なつこ

    ☆日時
    2015年7月
    23日(木) 18:30~
    24日(金) 18:30~
    25日(土) 13:30 ~/17:30~
    26日 (日) 13:30~
    ※開場は開演の15分前です

    ☆あらすじ

    「唄みたいだーーー」

    これは私のおばあちゃんの話。

    50年くらい前の夏、バブルの頃。泥棒だったおばあちゃんは人里離れた森に逃げ込んだんだって。

    「カミサマ」
    「カミサマ、悪いやつから守ってくれるんでしょ?」

    何故かおばあちゃんのことを「カミサマ」と勘違いし歓迎する森の人々。
    (ちなみに私は人間だからおばあちゃんも人間だ)
    とりあえず匿ってもらおうと「カミサマ」のふりをするおばあちゃん。

    悪いやつって?それからこの森の「カミサマ」?果たしておばあちゃんはどうなるのか!?

    劇団漠期待の新人たちの初舞台
    皆様、是非是非お越しください

    ☆場所
    東京学芸大学構内 課外活動共用施設(通称:サークル棟)1階アトリエT

    ☆アクセス
    JR中央線・西武線「国分寺」駅より徒歩20分
    JR中央線「武蔵小金井」駅よりバス(「小平団地」行「学芸大正門」下車)約10分

    ☆料金
    入場無料カンパ制

    ☆お問い合わせ
    baku21st@yahoo.co.jp
    080-5276-6425(フクダ)

    ○劇団漠HP
    →http://www.geocities.co.jp/baku21st/
    ○Twitter
    → @gekidanbaku
    ○Blog
    http://gekibaku.jugem.jp/

    部員一同皆様のご来場お待ちしております。
    貴重なスペースをありがとうございました。
    管理人様、この書き込みに不適当な点がありましたら
    お手数ですが削除をお願いいたします。

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